英治出版オンライン

英治出版オンラインとは、連載コンテンツや著者イベントを通じて、共感と学びの場をともにつくるプロジェクトです。よりよい未来をつくる活動が前進するアイデアやストーリーを定期配信。連載著者イベントも開催しています。 運営:英治出版 http://www.eijipress.co.jp/

「全力で振り切る」組織をどうつくるか(ガイアックス・上田祐司さんインタビュー)

「フリー・フラット・オープン」なコミュニケーションを大切にし、ソーシャルメディアやシェアリングエコノミーの領域に取り組んできた株式会社ガイアックス 。「人と人と...

「ティール組織」の次に来るのは、「〇〇組織」ではない(サイボウズ・青野慶久さんインタビュー)

日本を代表するソフトウェア会社のサイボウズで社長を務める青野慶久さんは、ティール組織に魅せられた経営者の一人です。自社の経営にティールの考え方を取り入れ、新しい...

この本を語る相手がいないなんて…! 「日本人初の読者」だった私がボツワナ小説に入れ込んだ理由(大学非常勤講師 松本優美)

8月30日に発売されたボツワナ現職女性大臣によるサスペンス小説『隠された悲鳴』。この本の日本での最初の読者で、企画時から本書の魅力を語りつづけてきた松本優美さんが...

「できないこと」が受け入れられ、価値にすらなる世界が始まっている(FDA・成澤俊輔さんインタビュー)

就労困難者の就労支援やトレーニングを行うNPO法人FDAの理事長を務める成澤俊輔さんは、生まれながらにして網膜色素変性症という難病を抱え、20代前半で視力を失いました。...

ティール組織において「人事」はどうなるか?(ユニリーバ・ジャパン 島田由香さんインタビュー)

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス人事総務本部長の島田由香さんは、2016年に働く場所と時間が自由に選べる制度「WAA(Work from Anywhere and Anytime)」を導入、...

悲鳴は聞こえ続けている、誰が声を上げるのか(梅田 蔦屋書店 洋書コンシェルジュ 河出真美)

8月30日に発売されたボツワナ発のサスペンス小説『隠された悲鳴』。 実際の儀礼殺人事件をもとにしたこの小説には、社会へのどんなメッセージが込められているのか。 梅田 ...