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    • なぜ「心理的安全性」が必要なのか

      なぜ「心理的安全性」が必要なのか

      • 5本

      近年、ビジネスや組織論の文脈て注目されている「心理的安全性」。様々な誤解も生じているこのコンセプトの本質は何か、そして、これからの組織にとってなぜ必要なのかを考えます。

    • 村瀬俊朗 連載「チームで新しい発想は生まれるか」

      村瀬俊朗 連載「チームで新しい発想は生まれるか」

      • 16本

      新しいものを生みだすことを誰もが求められる時代。個人ではなくチームでクリエイティビティを発揮するには何が必要なのか? 凡庸なチームと創造的なチームはどう違うのか? 多様な意見やアイデアを価値に変えるための原則はなにか? チームワークのメカニズムを日米で10年以上にわたり研究してきた著者が、チームの創造性に迫る。

    • 場から未来を描き出す

      場から未来を描き出す

      • 4本

      言葉だけでなく「描く」ことで、対話を深める実践について説いた『場から未来を描き出す』。本書を起点に、多様な視点から場づくりや表現について考える。

    • Teal Impact

      Teal Impact

      • 16本

      『ティール組織』発売から2年あまり。それまで日本でほとんど知られていなかったコンセプトは急速に広まり、実践に取り組む組織も次々と現れている。なぜ「ティール組織」がここまで注目されているのか? これまでどのような取り組みがあったのか? そして、これからどんな動きが生まれるのか? 多角的な視点から、「日本の組織と社会のこれから」を探求する。

    • Next Stage Organizations

      Next Stage Organizations

      • 16本

      ティール組織、ホラクラシー……いま新しい組織のあり方が注目を集めている。しかし、どれかひとつの「正解」があるわけではない。2人のフロントランナーが、業界や国境を越えて次世代型組織(Next Stage Organizations)を探究する旅に出る。

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日本の「社会の変え方」をどう変えていくか(入山章栄×篠田真貴子)──『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。』一部…

2003年にスタンフォード大学のビジネススクール内で創刊された、「ソーシャルイノベーション」専門のメディア、『スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー』(…

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「わたし」から物語を始めよう(井上英之)──『これからの「社会の変え方」を、探しにいこう。』一部公開

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『心理的安全性のつくりかた』の著者が語る『恐れのない組織』の魅力

多くの読者から称賛され、ビジネス書大賞2021マネジメント部門賞を受賞した『心理的安全性のつくりかた』。著者の石井さんは、その受賞スピーチで『恐れのない組織』をオス…

「人新世」に豊かな社会をつくるには?──脱成長とコミュニティ・オーガナイジングの可能性(斎藤幸平さん×鎌田華乃子さん対談…

気候変動が深刻化する今日、これまでの資本主義のあり方を見直し、新たな社会のモデルを模索する動きが広がっています。環境危機を乗り越え、持続可能で豊かな未来社会をつ…

はじめて担任したのは、「残された時間」を生きる生徒だった(『夢中になれる小児病棟』の第2章一部を公開します)

6月9日発売の『夢中になれる小児病棟――子どもとアーティストが出会ったら』(松本惠里著)。長期入院する子どもたちにアートを届ける活動の経緯と思いを綴った一冊です。…

患者になったその日から、私は「できない」だらけになった(『夢中になれる小児病棟』の第1章冒頭部分を公開します)

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