英治出版オンライン

英治出版オンラインとは、連載コンテンツや著者イベントを通じて、共感と学びの場をともにつくるプロジェクトです。よりよい未来をつくる活動が前進するアイデアやストーリーを定期配信。連載著者イベントも開催しています。 運営:英治出版 http://www.eijipress.co.jp/

ボツワナ女性初の最高裁判事は、なぜサスペンス小説を描いたのか?

8月30日発売のサスペンス小説『隠された悲鳴』。著者はボツワナの現職外務国際協力大臣で、同国女性初の元最高裁判事。一見「サスペンス小説」とは無縁に見えるキャリアの...

筧裕介×藤野英人『持続可能な地域のつくり方』対談

長期的かつ住民主体の地域づくりはどうすれば可能なのか? 持続可能な地域づくりを実現するための経済のあり方とは? 『持続可能な地域のつくり方』著者の筧裕介さん、投...

ボツワナ現職女性大臣によるサスペンス小説『隠された悲鳴』 第1章(後半)/試し読み

8月30日発売の新刊『隠された悲鳴』。ボツワナの現職女性大臣によるサスペンス小説です。前回につづき、本書の第1章(後半)を公開します。 子どもたちは縄跳びを始めてい...

ボツワナ現職女性大臣によるサスペンス小説『隠された悲鳴』 第1章(前半)/試し読み

8月30日発売の新刊『隠された悲鳴』。ボツワナの現職女性大臣によるサスペンス小説です。今回は本書の第1章(前半)を公開します。 少女に恨みがあるわけではなかった。た...

「好き」を語る子どもであふれる未来は、私だけの夢ではなくなった(竹内明日香)

世間の「正しさ」にとらわれない、主観的な「好き」を表現することの重要性を探求してきた本連載。最終回となる今回は、公教育の現場に「話す力」を育む出張授業を届け続け...

研究、研究、ときどき本(村瀬俊朗)

※7月某日、オンラインチャットでの一幕。 村瀬:先日お伝えした右手の腱鞘炎の手術ですが、しばらくギブス生活なので、次の記事を書けるのは9月以降になりそうです。ごめ...