英治出版オンライン 2018年まとめ記事

よりよい社会づくりに取り組む著者の「連載」と、著者と読者が語り合う「イベント」を掛け合わせ、著者と読者の深い交流が生まれる場をつくりたい。そんな想いで英治出版オンラインを立ち上げて8か月が経ちました。

この記事では今年開催した14回のイベントを、写真を交えてダイジェストでお伝えします。これをきっかけに、英治出版オンラインの著者や連載やイベントに興味を持っていただけたら、とても嬉しいです。

そして今後のイベントも続々計画中! 来年もみなさんとお会いできることを楽しみにしております。

1.英治出版オンラインOPEN記念の会(4/18)

ゲスト
入山章栄さん:早稲田大学ビジネススクール 准教授、『世界の経営学者はいま何を考えているのか』著者
中竹竜二さん:日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクター、『マネジャーの最も大切な仕事』監訳者
岩佐文夫さん:英治出版 フェロー、連載『ベトナム、ラオス、ときどき東京』著者

連載著者やスペシャルスピーカーをゲストにお迎えし、英治出版オンラインOPEN記念パーティを開催しました。

パーティ前半は、連載著者ごとにグループを作り、イベントの参加者とともに「これからどんな記事を書いていくとよいか」「どんなイベントを開催していきたいか」について語り合いました。

そしてパーティ後半は、入山章栄さん、中竹竜二さん、岩佐文夫さんという英治出版と縁のある方々に、「これからの英治出版に期待すること」をテーマにお話しいただきました。

これらの光景を目にして、「これからいよいよ始まるんだ...」という高揚感と責任感がわき上がる夜となりました。英治出版オンライン、ついに本格始動です。

2.人の幸せ、組織の幸せ5/22)

ゲスト
影山知明さんクルミドコーヒー 店主、『ゆっくり、いそげ』(大和書房)著者
厨勝義さん三陸石鹸工房KURIYA 代表、連載『三陸せっけん物語』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

連載トークイベントの記念すべき第一弾は、震災をきっかけにまったくの未経験から女川でせっけん屋を起業した厨勝義さんと、厨さんが「師匠」と慕うクルミドコーヒー店主の影山知明さんによる対談でした。シャツ、ズボン、靴のメーカーまで偶然にもお揃いという息ぴったりのお二人!

「個人の幸せと、組織の幸せをいかに両立するか?」という厨さんの問いに、影山さんから「人を手段化しない経済」の具体例、さらには厨さんからご自身がいま組織運営で試行錯誤していることが飛び交い、会場は大盛り上がり。

厨さんとの対談や、参加者とのディスカッションは厨さんにとって大きな刺激となり、この場で考えたことや意見交換したことは、後日の連載記事の執筆などに活かされました。

3.「お金」から考える命の捉え方(5/31)

ゲスト
鎌田恭幸さん鎌倉投信 代表取締役社長、『日本でいちばん投資したい会社』(アチーブメント出版)著者
占部まりさん日本メメント・モリ協会 代表理事、連載『死を想う』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

連載「死を想う――その人らしい最期とは」著者である日本メメント・モリ協会代表理事の占部さんの活動は、よりよく生きるためにこそ「死」を想い、様々な立場の人たちと「命」について語り合う場をつくること。

今回のイベントでトークゲストとしてお招きしたのは、占部さんが「お金」と「命」の意外なつながりに気づくきっかけとなった方。社会に貢献し、これからの日本にほんとうに必要とされる「いい会社」に対して息の長い投資を行っている鎌倉投信代表、鎌田恭幸さんです。

たくさんの命が失われた東日本大震災でしたが、未来への不安から多くの投資家たちが現金を手元に戻そうとするなかで、まったく逆の動きが起きたのが鎌倉投資でした。なんと、過去最大の入金件数で、未来への願いをこめたお金が投資家から集まったのでした。

人びとが生きている時間を費やして得たお金、それをその人が望む場所に投じることは「祈りを捧げる」ことであり、「お金とは、命そのもの」だと鎌田さんは仰いました。「お金」という身近なものをどのように使うか、その一つひとつの選択に私たちの生き方や命が反映されるのだと気づかされました。

4.みんなで語ろう、私の組織論:連載「『ティール組織』私はこう読んだ。」(6/7)

ゲスト
小竹貴子さんクックパッド ブランディング・編集本部長、執筆記事「色の変化をたのしもう
阿部裕志さん風と土と(旧 巡の環) 代表取締役、執筆記事「もし島全体がティール社会だったら

定款のミッションに「会社の解散」を掲げて注目が集まるクックパッド株式会社の小竹貴子さんと、地域活性のモデルケースとして知られる島根県の離島「海士町」で人材育成や町の魅力化に取り組む株式会社 風と土と(旧・巡の環)の阿部裕志さん。

リレー連載「『ティール組織』私はこう読んだ。――経営学者から地域リーダーまで それぞれの視点で組織の進化を語る」の執筆者であるお二人をお迎えして、人類の長大な歴史から組織モデルの進化に迫った本『ティール組織』を軸に、お二人にとっての理想の組織像について語り合っていただきました。

組織の発達段階を各色で表したところに特徴がある本書ですが、参加者の方々からの活発な意見も含めて全体を振り返ると、「ティールが最上なのではなく、シチュエーションによって適切な色は違うのではないか」という考え方に共感が集まりました。小竹さん流に言うと、理想の組織の色は「レインボー」なのかもしれません。

5.医者と患者が「人生最期の信頼関係」を築くには(7/17)

ゲスト
佐々木淳さん医療法人社団悠翔会 理事長
占部まりさん日本メメント・モリ協会 代表理事、連載『死を想う』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

連載「死を想う――その人らしい最期とは」著者の占部まりさん登壇イベント第2弾のゲストは、経済誌Forbes Japanの表紙を飾るなど大きな注目を集める佐々木淳さん(医療法人社団悠翔会 理事長)。

病院で最期を迎える方が7割を占める時代、多くの場合に最期を看取ることになる「医者」と「患者」の信頼関係の構築についてお話いただきました。

この10年で3,000人以上の患者さんを看取ってきたという佐々木さんは、例えば老衰など、医療によって「治療」できない終末期の患者さんにとって救いとなるのは、人生の最期の迎え方に対する「納得」であり、自分たちは「医療者」である以上に、患者さんにとって納得のいく最期をともに迎える「ガイド」なのだと語りました。

では、患者さんにとって納得できる最期をともに見出すために不可欠な「信頼関係」をどう築くか――内科医として地域医療に携わる占部さんが大切にされている「聴き方」と「寄り添い方」のエピソードに、会場のみなさんは大きくうなずいていらっしゃいました。

6.好きな場所で好きな時間に、 好きな仕事をするには(7/22)

ゲスト
石川善樹さん:予防医学研究者、『友だちの数で寿命はきまる』(マガジンハウス )著者
仲山進也さん楽天大学 学長、『組織にいながら、自由に働く。』(日本能率協会マネジメントセンター)著者
岩佐文夫さん:英治出版 フェロー、連載『ベトナム、ラオス、ときどき東京』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

DIAMONDハーバード・ビジネス・レビューの編集長を辞し、会社員生活に別れを告げ、50代にして初めての海外生活を始めた岩佐さん。選んだ国はベトナムとラオス。このイベントでは、ベトナムでの暮らしの中で「自由な働き方」について学んだことをお話しいただきました。

鼎談ゲストのお二方は、予防医学研究者の石川善樹さんと、楽天大学 学長の仲山進也さん。ちなみにこのイベントでは、ゲストはシークレットとさせていただき、当日のサプライズ登場となりました。

刺激的なお三方のトークは、なんと江戸時代の話にまでワープ! 当時の人々は「連」というコミュニティに複数同時に所属して仕事をしていたそう。石川さんは「家族以外で3つ以上の所属コミュニティを持つと寿命が伸びる傾向がある」という統計を紹介。仲山さんも「複数の居場所があれば、どこかで居心地が悪くなっても凹まなくて済む」と語り、「一か所ではなく、たくさんに依存して働く」ことの重要性を伝えてくださりました。

英治出版オンラインが、みなさんにとっての「連」のひとつになれたら……そんなことを考えさせられたイベントでした。

7.NPOのための商品・サービスの作り方・売り方(8/7)

ゲスト
松崎英吾さんNPO法人日本ブラインドサッカー協会 事務局長、連載『サッカーで混ざる』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

連載「サッカーで混ざる――事業型非営利スポーツ組織を10年経営して学んだこと」著者の松崎英吾さんの第1弾イベントは、英治出版オンラインとしては初のワークショップ形式となりました。

イベント全体に通じる根幹のメッセージは「そのセールスは、ビジョン訴求につながっているか」ということ。すべての商品・サービスはNPOが掲げるビジョンに近づくためにあるはずなのに、例えばパンフレットの広告枠を売ること自体を目的化してしまっていないか。売ることがすべてになり、かえって苦しくなっていないか。「何を売るのか」の前にある「なぜ売るのか」という根本を考え直す対話が続きました。

イベント後には、参加者ご自身の事業内容のプレゼンをグループメンバーにチェックしてもらうなど自発的な動きも生まれ、参加者同士のコミュニケーションが密な場となりました。

8.『ティール組織』私はこう読んだ。 連載ファイナル大放談会!(9/21)

ゲスト
島田由香さんユニリーバ・ジャパン・ホールディング 取締役 人事総務本部長、執筆記事「CEO交代の激変期、人事の役割を再定義させてくれた一冊
滝口健史さんスコラ・コンサルト 組織プロセスリサーチャー、執筆記事「ひとりから始める組織変革
田中達也さんリクルートコミュニケーションズ、執筆記事「組織が「人と人になる」とき
嘉村賢州さんNPO法人場とつながりラボhome's vi 代表理事、連載『Next Stage Organizations――組織の新たな地平を探究する』著者
吉原史郎さんNatural Organizations Lab 代表取締役、連載『Next Stage Organizations――組織の新たな地平を探究する』著者

元サッカー日本代表監督から地域イノベーター、社会学者、組織コンサルタント、NPO経営者など、総勢10名の方々に『ティール組織』からの学びや気づきを寄稿していただいてきた連載「『ティール組織』私はこう読んだ」。

この日は連載著者である島田由香さん・滝口健史さん・田中達也さんに加え、『ティール組織』解説者の嘉村賢州さんや、『実務でつかむ! ティール組織』(大和出版)著者の吉原史郎さんなど、関係者が大集合!

連載完結を祝う会として申し分ないゲストのみなさんとともに、大いにティール組織について語り合いました。参加者のみなさんには、特典として連載をまとめた小冊子をプレゼントさせていただきました(小冊子はこちらの関連書籍フェア開催書店さんでも配布中です)。

(ご好評をいただいた本連載ですが、他に「~私はこう読んだ。」シリーズとして企画してほしい英治出版の書籍がありましたら、ぜひリクエストしてください!)

そして、「『ティール組織』私はこう読んだ」連載終了後、嘉村賢州さんと吉原史郎さんによる連載『Next Stage Organizations――組織の新たな地平を探究する』がスタート! 「『ティール組織』著者を訪ねる旅」などのコンテンツを配信しています。

9.仕事を原点から考え直す(10/11)

ゲスト
藤沢久美さんシンクタンク・ソフィアバンク 代表
小国士朗さん注文をまちがえる料理店 発起人
岩佐文夫さん:英治出版 フェロー、連載『ベトナム、ラオス、ときどき東京』著者

岩佐文夫さん登壇イベント第2弾のテーマは、6カ月のベトナム・ラオス生活で最も心揺さぶられたという「仕事の原点」について。

働き方改革が叫ばれる日本ですが、その働き方の選択肢はベトナムやラオスに比べるとまだまだ狭く、両国には日本では考えられないような多様な働き方があったそうです。

お招きしたトークゲストは、ダボス会議を主催する世界経済フォーラムの「ヤング・グローバル・リーダー」に選出され、政府主催の国際会議を主導するなど世界で活躍する藤沢久美さん。そして、認知症の方々に働く場を提供する「注文をまちがえる料理店」を企画して大反響を呼び、NHKから転身して現在はフリーのプロデューサーとして活躍する小国士朗さんのお二方です。

誰もがわかる肩書きや所属がない中で縦横無尽に活躍するゲストのみなさんの話を聞きながら、「そもそも肩書きとは何なのか...」と思わず考えさせられました。

10.在宅ひとり死を可能にするために(10/15)

ゲスト
上野千鶴子さんNPO法人ウィメンズ・アクション・ネットワーク 理事長、『おひとりさまの老後』(文藝春秋)著者
占部まりさん日本メメント・モリ協会 代表理事、連載『死を想う』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

ひとり暮らしの高齢者が年々増えていく中、日本では100人に1人以上が誰に看取られることもなく最期を迎えていると言われています。一方で、病院ではなく住み慣れた自宅で最期を迎えたいと考える人は約5割にものぼります。

ベストセラー『おひとりさまの老後』の著者である今回のゲスト・上野千鶴子さんは、悲惨な孤独死ではなく、ひとり身でも自宅で幸せな最期を迎える「在宅ひとり死」が可能な時代になってきたと語りました。「死を考えることで、生が豊かになる」、そのための対話の場を開き続けてきた占部さんのファシリテーションもあり、「勇気づけられた」と語る参加者の方も。

実は本イベント、当初は9/4に開催予定だったのですが、台風の影響でやむなく中止に。延期開催になったにもかかわらず会場は満員御礼。たくさんの方々にご参加いただき、開催が叶ってよかったと心から思うイベントでした。

11.東北の起業家、社会的投資家と考える 「ほんとうに必要な変化」を生む方法 ――復興・再生を超えて、変革・進化を遂げるには(10/25)

ゲスト
山中礼二さん一般財団法人KIBOW ディレクター、グロービス経営大学院 教員
厨勝義さん三陸石鹸工房KURIYA 代表、連載『三陸せっけん物語』著者

震災をきっかけに東北に移住し、まったくの未経験から現地の天然素材を使うせっけん屋を創業。自身がモデルケースとなり、東北・女川町が復興を超えて「新しいスタートが世界一生まれる町」へと進化することを夢見る起業家、厨勝義さん。

そんな厨さんの連載終了記念イベントでお呼びしたゲストは、大企業、ベンチャー2社、ハーバード・ビジネススクールへの留学経験を経て、現在は社会を変える起業家の育成と投資をおこなう社会的投資家、山中礼二さん。お二人は15年来の付き合いであり、起業家とメンターという間柄でもあります。

2人のトークゲストと参加者と同じ輪に入り、活発に質問が飛び交う場となりました。イベントの最後には、連載「三陸せっけん物語――人と地方が『楽しく、伸びる』地方起業のすすめ」完走を祝し、全記事をまとめた小冊子をご登壇者・参加者のみなさんに贈呈させていただきました!

※イベント参加者のmamisadaさんによるレポートは以下より。

12.創造的チームのつくりかた――チームは一人の天才を凌駕できるか?(11/7)

ゲスト
稲田浩さんライスプレス 代表、『RiCE』編集長
九法崇雄さんForbes Japan 編集次長 兼 WEB編集長
村瀬俊朗さん:早稲田大学商学部 准教授、連載『チームで新しい発想は生まれるか』著者

連載「チームで新しい発想は生まれるか」著者であり、日米で10年以上にわたりチームワークのメカニズムを研究してきた早稲田大学商学部 准教授・村瀬俊朗さんの1回目の登壇イベント。

各編集者の個々のクリエイティビティを高めながら、それぞれのアウトプットの和をまとめあげる「編集長」は、チームワークが必要とされる最も象徴的な役割なのではないか...そんな仮説をもとに、稲田浩さん・九法崇雄さんの二人の編集長をお呼びし、創造的チームワークについて語り合いました。

二人がともに重視していたのは、チームメンバーの内なる「熱狂」。それぞれの「好き」や「面白い」の違いはときにチームをギスギスさせることもあるそうですが、ポジティブな熱狂同士の掛け合わせによってチームは創造的なアウトプットを生み出せるそう。雑誌の読者以上に、チームメンバーの熱意にフォーカスしたお話が印象的でした。

13.離島経営で出合った「未来の景色を変える」問い(11/15)

ゲスト
太田直樹さんNew Stories 代表、コクリ!プロジェクト 戦略ディレクター
原田英治英治出版 代表取締役、連載『離島から会社を経営する』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

今年3月より、島根県の離島「海士町(あまちょう)」に親子島留学中の英治出版代表・原田英治。島での生活の気づきを、連載「離島から会社を経営する――異なる場所、言葉、刺激から感じたこと」に綴ってきました。

東京への一時滞在を機に、「都市集中か、地方分散か」という日本の未来像について原田が大きな刺激をもらった相手である太田直樹さんをお招きしたトークイベントを開催しました。「集中か、分散か」という問いは、日本というマクロの視点にとどまらず、組織経営に置き換えても相似で現れる概念であり、語られる話題は多岐に広がっていきました。

今年オープンしたばかりの会員制コミュニティスペース「EIJI PRESS Base」に場所を移しての懇親会にも多くの方が参加してくださり、最後は原田が「海士町(あまちょう)」とかけて密かに広めている「あまっちょ」ポーズをみんなで!(参加者のみなさま、お付き合いくださりありがとうございました)

14."見えない世界"からチームワークを学ぶ! 「ブラインドサッカー」を一緒に体験しよう(12/4)

ゲスト
松崎英吾さんNPO法人日本ブラインドサッカー協会 事務局長、連載『サッカーで混ざる』著者

※本イベント開催の経緯は以下の記事より。

今年最後のイベントは、連載「サッカーで混ざる――事業型非営利スポーツ組織を10年経営して学んだこと」完走を記念したブラインドサッカー体験会! 連載著者の松崎さんやブラインドサッカー選手の方も来てくださり、アイマスクを付けて様々なプログラムを実施していただきました。

体験会の序盤はボールなしで、全員目隠し状態で名前の順にまっすぐ整列をしてみるなど、コミュニケーションが試される課題に挑みます。これが想像以上に怖く、難しい...。インストラクターの方に教えていただくコミュニケーションのコツを一つずつ習得していき、後半にはボールも導入。ボールに入った鈴の音と周囲のメンバーの声を頼りに、トラップもキックも徐々に上達! 「もっと上のレベルの練習もしたい!」という声もあがりました。

実際に体験してみることで学べることは想像以上に多く、ぜひ来年のイベントはこのような体験プログラムも積極的に企画していきたいと思えました。日本代表が2020年の東京パラリンピックでメダルを狙う「ブラインドサッカー」、ぜひこれからご注目ください。

そして、2019年第1弾イベントは…映画祭グランプリ6冠! いま静かなブームとなっている映画「カランコエの花」の上映&ワークショップを開催します。どうぞお楽しみに!


ありがとうございます!ぜひ他の著者のマガジンものぞいてみてくださいね。
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