マガジンのカバー画像

Teal Impact

16
『ティール組織』発売から2年あまり。それまで日本でほとんど知られていなかったコンセプトは急速に広まり、実践に取り組む組織も次々と現れている。なぜ「ティール組織」がここまで注目され… もっと読む
運営しているクリエイター

#ティール組織

6つのGood News!『ティール組織』著者が初めて語った「Purpose Story」動画公開:テ…

Good News! ①​ 『ティール組織』著者フレデリック・ラルーさんの「Purpose Story」動画公開 …

「核心的な問い」と向き合う恐れをどう乗り越えるか:Teal Journey Campus参加レポー…

『ティール組織』著者のフレデリック・ラルーさんをお招きし、新しい組織の探求者たちが一堂に…

ティールを広げるためには「国家レベルのデザイン」が求められる(早稲田大学ビジネス…

気鋭の経営学者としてビジネスパーソンから支持されている早稲田大学大学院経営管理研究科(早…

仲間の声に耳を澄ませると、組織のありたい姿が見えてくる:Teal Journey Campus参加…

『ティール組織』著者のフレデリック・ラルーさんをお招きし、新しい組織の探求者たちが一堂に…

「全力で振り切る」組織をどうつくるか(ガイアックス・上田祐司さんインタビュー)

「フリー・フラット・オープン」なコミュニケーションを大切にし、ソーシャルメディアやシェア…

「ティール組織」の次に来るのは、「〇〇組織」ではない(サイボウズ・青野慶久さんイ…

日本を代表するソフトウェア会社のサイボウズで社長を務める青野慶久さんは、ティール組織に魅…

「できないこと」が受け入れられ、価値にすらなる世界が始まっている(FDA・成澤俊輔さんインタビュー)

就労困難者の就労支援やトレーニングを行うNPO法人FDAの理事長を務める成澤俊輔さんは、生まれながらにして網膜色素変性症という難病を抱え、20代前半で視力を失いました。視覚障がいに加え、てんかんや引きこもりの経験も経て、誰もが各々の個性を生かして働き続けられる社会づくりに取り組み、2016年にはDIAMONDハーバード・ビジネス・レビューの「未来をつくるU‐40経営者」にも選ばれています。成澤さんにとって、ティール組織という新たな組織形態にはどんな意義があるのか、その背景には

スキ
9

ティール組織において「人事」はどうなるか?(ユニリーバ・ジャパン 島田由香さんイ…

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス人事総務本部長の島田由香さんは、2016年に働く場所と…

ティール組織は耳心地が良い。それでは「明日から」何を始めるのか?(チームボックス…

ラグビーはじめ各種スポーツチームのコーチ、そして企業のマネジメント層まで、さまざまな組織…

組織文化は「評価」によってつくられる(カヤック・柳澤大輔さんインタビュー)

鎌倉を拠点に、ゲーム・広告・Webサービスなど、面白くてバズるコンテンツを次々とリリースす…

内発的動機はどこから生まれるのか? (篠田真貴子さんインタビュー)

2018年11月に取締役CFOを10年務めた「ほぼ日」を退任した篠田真貴子さん。現在は次の予定を決…

ティール組織では、リスクとリターンの等分がカギとなる(コルク・佐渡島庸平さんイン…

「ドラゴン桜」や「宇宙兄弟」など数々の大ヒット漫画を世に送り出した敏腕編集者の佐渡島庸平…

自分たちの存在目的を問う「哲学の時間」を持とう( 『ティール組織』推薦者 佐宗邦威…

戦略デザインファーム「BIOTOPE」を率い、老舗から新興企業までさまざまな組織のイノベーショ…

「ティール組織」学びの場づくりについて語ろう。(後編)

昨年、新しい組織のあり方として「ティール組織」が話題となりました。画期的な考え方だと注目を集めたものの、実践例はとても少なく、夢物語として疑問に思われる方もいるかもしれません。そんな中、日本では各地でさまざまな勉強会や実践の検討が始まっています。「ティール組織を学ぶ」とはどういうことなのか?ほかのアプローチの探求と何がちがうのか?今回は「ティール組織」をテーマに、さまざまな「場づくり」を行なってきた方々の話を聞いてみました。(本記事は、4/19・25に開催された【「ティール組

スキ
13