著者紹介:松崎英吾

まつざき・えいご NPO法人日本ブラインドサッカー協会事務局長。1979年生まれ、千葉県松戸市出身。国際基督教大学卒。学生時代に偶然出合ったブラインドサッカーに衝撃を受け、深く関わるようになる。大学卒業後、ダイヤモンド社等を経て、2007年から現職。2017年、国際視覚障がい者スポーツ連盟(IBSA)理事に就任。障がい者スポーツの普及活動、障がい者雇用の啓発活動に取り組んでいる。(noteアカウント:eigo.m

●連載記事
考えなくていい。肌感覚でいい。
「価値の言語化」を通して、自分たちの活動を再定義する
なぜ「スポ育」はスケールできたか?
日本選手権の会場すら確保できない、新興アマチュアスポーツの生き残り戦略
商品の作り方・売り方、一緒に考えませんか?
事業をつくるために「捨てた」こと

●イベント
2018/8/7 英治出版オンライン勉強会「NPOのための商品の作り方・売り方」

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