連載バナー_ティール組織_各記事

小竹貴子×阿部裕志「みんなで語ろう、私の組織論」――連載「『ティール組織』私はこう読んだ。」トークイベント

英治出版オンラインで連載中の「『ティール組織』私はこう読んだ。」の執筆者をゲストにお迎えしたトークイベントを開催します! お申し込みページはこちらから。

【連載のご案内】
人類の長大な歴史から組織モデルの進化に迫る『ティール組織』。本書を読んだ各界のリーダーや研究者が、自身の解釈や問題意識を述べながら、働き方や組織形態、社会のあり方まで幅広い視点を提供する。

※「『ティール組織』私はこう読んだ。」連載記事一覧はこちらから。

【イベントのご案内】
『ティール組織』私はこう読んだ。」を読まれた方が、記事の感想や疑問を執筆者や読者と共有し語り合うことで、気づきや学びを深める機会をつくりたいと思い、本イベントを企画しました。

第1部はゲスト(執筆者)2名による対談、第2部はゲストと参加者によるディスカッションというタイムテーブルで進行予定です。参加者同士やゲストの方と交流する時間もご用意しております。ぜひご参加ください。

【ゲスト】
小竹貴子(クックパッド株式会社 ブランディング・編集本部長、株式会社チームボックス広報)
「『ティール組織』私はこう読んだ。」執筆記事:色の変化をたのしもう

阿部裕志(株式会社巡の環 代表取締役、一般社団法人ないものはないラボ共同代表)
「『ティール組織』私はこう読んだ。」執筆記事:もし島全体がティール社会だったら

【タイムテーブル】
19:00~19:30 開場、交流(軽食、飲み物をご用意しております)
19:30~20:15 第1部「『ティール組織』私はこう読んだ。」対談:小竹貴子×阿部裕志
20:15~20:45 第2部「みんなで語ろう、私の組織論」
20:45~21:00 交流

【ゲスト略歴】
小竹貴子
クックパッド株式会社ブランディング・編集本部長、株式会社チームボックス広報)
1972年石川県生まれ。Webディレクターとして経験を積んだのち、2003年有限会社コイン(現クックパッド株式会社)へ入社。編集長を経て執行役に就任。2012年同社退社。フリーランスを経て、2016年4月、再びクックパッド株式会社に復帰、現在はブランディング・編集本部長を務める。また「大人が学ぶ」価値を伝えるため、株式会社チームボックスで広報も行っている。

阿部裕志株式会社巡の環代表取締役、一般社団法人ないものはないラボ共同代表)
1978年愛媛県生まれ。京都大学大学院にてチタン合金の研究で修士号を取得後、トヨタ自動車入社。その後2008年に海士町に移住し、株式会社巡の環を共同創業。島の魅力を高める地域づくり事業、島外の企業や自治体、大学の研修を海士町で行う教育事業、島産品の販売や海士町の魅力を発信するメディア事業を行う。田んぼ、素潜り漁、神楽などローカルな活動を実践しつつ、イギリス・シューマッハカレッジやドラッカースクール・セルフマネジメントなどのエッセンスを活用した研修プログラムづくり、JICA提携による海士町とブータンの交流づくりなど、グローバルな視点も取り入れている。将来的には、海士町に持続可能な社会づくりを学ぶ大学院をつくり、MBAならぬ、MCA(Master of Community Administration)を立ち上げたいと奮闘中。

【イベント概要】
●日時:2018年6月7日(木)19:00~21:00
●会場:EIJI PRESS Lab(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル5F)
JR山手線 恵比寿駅 西口/東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩3分
●アクセスマップ:http://www.eijipress.co.jp/lab/access.php
●参加費:3000円(税込み)
●キャンセルポリシー:イベント日から起算して、以下のキャンセル料を申し受けます。
前日23:59までのキャンセル依頼のご連絡:無料
当日キャンセル・ご連絡がない場合:100%、
※キャンセル方法はこちらをご確認ください。

気に入っていただけ嬉しいです!引き続き連載をお楽しみください。
7
英治出版の書籍をより楽しむコンテンツ、よりよい未来をつくるアイデア、読者を応援する企画を発信します。

こちらでもピックアップされています

『ティール組織』私はこう読んだ。
『ティール組織』私はこう読んだ。
  • 12本

『ティール組織』を各界のリーダーや研究者はどう読んだか。多様な視点から組織や社会の進化を考える。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。