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モニター募集!「絵の苦手な人、応募してください!」

英治出版オンラインでは、11月から新連載「“言葉にできない”自分の本音に気づこう」(仮題)を開始します。そこで、モニターになってくださる方を募集します。

この連載は、企業の会議やNHK総合「週刊ニュース深読み」「クローズアップ現代+」などで、グラフィック・ファシリテーションを行う山田夏子さんが、「グラフィック(絵)」を使って、まだ気づいていない自分の本音に気づく方法を伝授していく、というものです。
モニターの方には、山田さんのワークショップに参加いただき、実際にグラフィックを描いて、ご自身の変化や気づきを記事内で紹介させていただきます。

たとえば、

● どうすればもっとクリエイティブなアイデアを思いつけるだろう。
● なぜかいまいち進めることができない仕事がある。
● 昔からどうしても苦手意識が抜けないことがある。
● 自分の将来って、これからどうなるんだろうなぁ。

など、頭の片隅にずっとあるモヤモヤはありませんか? 

この連載では、これらのモヤモヤをグラフィックを使って紐解いていくことで、その奥にある自分の本音が見える体験を紹介したいと考えています。

モニターの方には、毎月1度、計6回のワークショップを受けていただき、ファシリテーターの山田さんと一緒にグラフィックを描いていただきます。そして、このワークショップを通じたモニターの方のリアルな変化や気づきを、連載記事にさせていただく予定です。

講座にはいつも申込が殺到している山田さん。少人数で直接フィードバックを受けられる貴重なチャンスです!

もし「自分は絵が苦手だから」と懸念されている方がいらっしゃったら……大丈夫です。
この手法、絵が上手である必要はないんです。むしろ絵が苦手だという自覚のある方、ぜひご応募ください。

ご興味をお持ちいただいた方は、以下の募集要項をご確認のうえ、当ページ最下部にある「申し込みは、こちらから。」をクリックし、エントリーフォームに記入することによりお申し込みください。

【募集要項】
● 募集人員は3名です。
● ワークショップでの体験を記事内で紹介させていただける方。
● 2018年11月~2019年4月まで月1回計6回、恵比寿にある英治出版のスペースで開催されるワークショップ(2時間)にご参加いただける方。
● ちなみに、第1回、第2回のワークショップは下記の日時となります。
2018年11月10日(土)10:00-12:00 1回目
2018年12月8日(土)10:00-12:00  2回目
*3回目以降のスケジュールは、第1回ワークショップのときに、山田さんとモニターのみなさんの予定を調整して決定します。

締切は2018年10月22日(月)午前10時です。応募いただいた方には、選考結果を2018年10月29日(月)までにご連絡いたします。

グラフィックを通してまだ見ぬ自分に出会いたい方、ご応募お待ちしております!


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話したり文章を書いたりするだけではなく、「グラフィック(絵)」を使うことで、「言葉にできない」本音が見えてくる。そして、その本音と向き合うことができたときに、モヤモヤが消えていく――。そう語るのは、企業や行政の会議、NHKの番組『週刊ニュース深読み』や『クローズアップ現代+』などで、グラフィック・ファシリテーションをする山田夏子さん。本連載では、彼女のワークショップに参加する読者モニター3人の変化を追うことで、グラフィックの力に迫ります!

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